FC2ブログ

いつか見た映画のように 線路は続いて行く

2017.11.06.23:21


数日前の話だ。
通勤途中、自販機の釣銭口を漁るおっさんと遭遇した。

毎日通る道だけど、そのおっさんを見たのは初めてだった。
流れるような無駄のない動き、釣銭口を漁る手、洗練された足運び。
思わず見惚れてしまうほどに自然な、洗練された一連の動作だった。

すれ違って初めて『あ、今の人釣銭口漁ってたんだな』と理解するほどに、さも当たり前のことをしているかの様な所作。きっとあの人は釣銭漁りのプロに違いない。



自販機のお釣り漁りかー。恥も外聞も無かった子供の頃、わたしもよくやったなぁ。
今じゃ大人になって人目を気にするようになって、自販機の釣銭を漁るなんていう簡単な動作すらできやしない。

そもそも漁るほど金に困ってないわけだけど、やれと言われても出来ないのは確かだ。
そういう意味ではあのおっさんはわたしよりも強い、と言えるのかもしれない。悔しい。

社会に生きる人間のなんと弱い事か。
自分が動物である事すら忘れてしまいそうな、繰り返される労働の毎日。

我々現代人が得たものと失ったもの。進化の代償。
そもそも進化ってなんだ?
人目を気にするのが進化なのか?



そうだな・・・今日はわたしが小学生だった頃、自販機の釣銭を貯めまくって星を観に行った話でもするか・・・。

大人になった今となってはもう二度と出来ないであろう、いつか息子に笑って話す日が来るかもしれない少年時代の本当にちょっとした冒険話。
大して面白くもないと思うので、興味のある人だけどうぞ。









小学生の頃、わたしは常にお金に困っていた。
・・・といっても別に家が貧乏で食べるのに困っていたとかそういうわけではなく、単純にお小遣いが少なかった。
ウチの親は金銭に関してはかなり厳しく決められた金額以上は絶対にくれなかったし、またその額も周りと比べて少な目だったように思う。


記憶が正しければわたしは小学生の頃、月々のお小遣いが1000円だった。
『こんなん毎週ジャンプ買っただけでほぼ無くなるやんけ!』というわたしの不満には対応してくれて、少年ジャンプを買う金だけは親父が出してくれた。

・・・といっても毎月余分に+1000円ほど貰うとかではなくて、毎週ジャンプの発売日になる度に230円支給されるというシステムで、余分なお金は一切貰えなかった。本当に金銭に関しては徹底していたと思う。


ただゲーム等は前々からずっと欲しい欲しいと言っていたものに関しては買い与えられていたし、ロクに娯楽を買い与えられずに育ったというわけではない。
それでも広く浅くではなく、1つのゲームを徹底的にやりこむ気質はこの頃の名残なんだろうなぁと思う。


それにしても、あの頃のお小遣い1000円なんてそれこそあっという間に使ってしまったからなぁ。
お菓子買ったり漫画本買ったりとかね。

友人が自販機でジュース買ったりしても、わたしだけ何も買わないなんて事もよくあったなぁ。
みんなが凄く金持ちに見えた。


当時仲が良くてほぼ毎日一緒にいた親友がいたんだけど、ソイツもあまり金を持っていなかった。
2人してよく金がねぇ金がねぇって言ってた。

そんなわけで、恥も外聞も無く結構自販機の釣銭口を漁ったりもしていたんだよな。
何せ金を稼ぐ手段が無い。バイトも出来る年齢じゃないし、親に言っても取り合ってもらえないし。
ある種のゲーム感覚だった部分もあるけど、切実な話自由に使える金が少なすぎた。
その友人とは金銭等で揉めたこともまったく無く本当に仲が良かったので、一緒にいる時に手に入れた小銭はどちらが取ったものであっても2人で綺麗に山分けしていた。


で、ある日そいつと一緒に釣銭口を漁っていた時に、ふと気付いたんだ。
そう、釣銭口よりも更にお金が落ちている確率が高い自販機の下の存在に。

基本的にはお釣りの取り忘れ・取り損ないよりも、自販機で買う際に財布から小銭を落としてそのまま自販機の下に潜り込んでしまう事の方が多いわけだ。

それからというもの、釣銭口だけでなく屈みこんで自販機の下を覗き込むようになった。
流石にこれは結構恥ずかしくて、1人では出来なかったなぁ。


これによって収入が劇的に増えた。
昔は今よりも自販機の数も多かったし、獲物もたくさんあった。
特にタバコの自販機とか、最近は本当に数が少なくなったように思う。昔はそこら中にあったんだよな。


最初の内は100円貯まる度にポテチ買ったりとかしてたけど、やがて『これを続けたら一体どのくらい金が貯まるんだろう?』という方向に興味が傾いて、2人で自販機貯金をし始めた。


学校が終わると2人で『今日は向こうのエリアを探索してみよう』などと話し合って。
親父の4リットルの焼酎の空ボトルを貯金箱にして小銭をジャラジャラ言わせながら、2人して町中の自販機を漁って回った。

いつしかアホな事やってるわたし達2人の姿が同級生の目に留まり、一緒になって自販機漁りゲームをやる奴も出てきた。ただ大抵の奴は1~2回面白半分に一緒に付いてきて終わり・・・といった感じで。


結局これを1~2か月くらいやってたのかな。
その頃になっても飽きずに一緒になってずっと自販機漁りゲームをやっていたのは、最初にやり出したわたしと親友を含めて4人だった。もう大体近辺のエリアの小銭は取り尽くして、自転車で移動して拠点をやや遠くに移してまで捜索するようになっていた。

やはり駅前や駅構内の自販機のドロップ率は半端なかった。
人通りが多ければそれだけドロップ率も跳ね上がるのだろう。
普段あまり行かない駅北のエリアにも足を延ばしたところ、飲み屋街のあたりも超高効率狩場だった。
意外にも100円玉や50円玉もかなり多く、中には500円玉が落ちていた時もあった。
500円玉ゲットした時はみんなで大騒ぎだったっけ。


この辺りから『もっと金貯まったらみんなで旅行に行こう!』なんていう話が持ち上がり始める。


流石に4人ともなると結構目立つので、周囲の大人達から『あんた達何やってるの?』と声をかけられる事もあった。
ジャラジャラと大量の小銭を貯め込んだ焼酎ボトルを持っている手前小銭を落としたので自販機の下を覗き込んで探しているでは誤魔化せず・・・





『落ちている小銭を集めてます!恵まれない子供たちに募金します!』と噓を吐いて乗り切った。



中にはあらまぁ偉いわねぇなんて言って10円とか小銭を『寄付』してくれるおばちゃんなんかもいた。
おばちゃんごめんなさい。この場を借りて謝らせていただきます。



その頃には大分装備も充実してきて、焼酎ボトル(貯金箱)に加えて暗い自販機下を照らし出す懐中電灯、手が届かない場所までカバーする30センチ物差し(先端に装着するカスタム用のガムテープも常備)なども手にしていた。

まるで自販機が宝箱のようだが、たまに冒険者に襲い掛かるミミックの如くゴキブリや蛾の死体が転がっている事もあるし、何が飛び出すか分からないので実は結構怖い。
常に警戒を怠ってはいけない。そう、これは遊びではないのだ。

そしていつしか焼酎ボトルにはえらい量の小銭が貯め込まれていた。
結構重くてずっと持って歩くのも辛いほどで、みんなで交代しながら持ち歩いた。


ちなみに焼酎ボトルの管理は、わたしと親友が交代で家に持ち帰っていた。



ある日、すっかり重くなった焼酎ボトルの中身を実際に数えてみた。
やはり10円玉が圧倒的に多かったように思う。それでもたまに混ざる50円玉や100円玉の銀色の渋い輝き。

そして集めた金額は5000円を超えていた。

月々のお小遣いが1000円だったわたしにとって、今までに手にした事のないような大金だった。

その後も貯金は続き、結局最終的にいくら貯まったんだっけ・・・。
経過カウントで5000達成したインパクトが強かったので、多分1万円には届いてなかったと思うんだけどなぁ・・・。

そして遂に、みんなで旅行に行くという計画が実行に移される。


旅行なんていっても、結局日帰りでちょっと遠出して遊びに行く程度の可愛いものではあったけど。
当時のわたし達にとっては大きな計画だった。



行き先は、焼津のディスカバリーパーク
みんなでプラネタリウムを観に行こう!という話になった。
普段あまり行かない土地へ行ってみたいというのと、単純にわたしが星とか好きだったからってのもあったかな。
特に異論もなく行き先は決まった。
今にして思えばみんな行き先なんてどうでも良かったのかもしれない。
自分たちで貯めた金で、自分たちだけで旅行に行く!ってだけで楽しいに決まってる。



当日、朝から4人で静岡駅へ。
皆家も近所だったので、4人揃って駅まで行ったんだっけ。

事前にバスや電車の料金なんかも調べて、小銭もある程度整えて準備万端。


都会の人からすると想像し辛いかもしれないけど、こっちだと電車に乗ることがほぼ無い。
家族で出かけるにしても基本移動は車だし、子供だけなら自転車か徒歩が主な移動手段だ。

まぁ駅近くに住んでる人はどうか知らないけど、少なくともわたしは当時学校の遠足とかで乗る以外で電車に乗ったことがなかった。

ただ電車で静岡→焼津間を移動するだけのほんの15分程度の時間ですら、すごくワクワクした。
みんなで『次の次で降りるぞ!乗り過ごすなよ!』なんて言って。
またこの大人がいない、子供だけで乗っているってのがいいんだよな。妙な解放感というか、ちょっと大人になったような感覚というか。


焼津駅に到着すると、そこから更にバスで移動。
20~30分ほどでようやくディスカバリーパークに到着だ。


当初の予定通りみんなでプラネタリウムを見て、体験コーナーや遊具で遊んだりして。
すぐ近くには海岸もあるので、そこでもはしゃいだ。

普段ほぼ買わない自販機のジュースなんかも飲んだりして。
昼食はコンビニで買ったおにぎりとかだったかな。
時代的には丁度コンビニが普及してあちこちに出来始めた頃だったな。

みんなやたらハイテンションで、結局そのまま夕方まで遊び倒した。


そろそろ帰るか・・・となった時、いつもの計画性の無さが仇となり重大なミスを犯してしまった事に気付く。


















帰りのバス代が無い。




みんなハイテンションで飲み食いしたりしている内に、気付いたら結構なお金を使ってしまっていたようだ。
なんとなく帰りの電車代は頭にあったものの、バス代が頭から抜けていたような気もする。


何はともあれとにかく電車代、これだけは絶対に残さなければ静岡に帰れなくなる。
その分を差し引くと、残された金額では駅までのバスに乗れるのはせいぜい2人くらい。


残された道は2つ。

1つは道もよく分からない駅までなんとか歩いて電車に乗って静岡に帰る。
もう1つはバスで駅まで行き、線路伝いに焼津駅から静岡駅まで歩く。









意を決して歩き出す4人の少年達。
結局取った選択肢は前者。


今調べてみたらディスカバリーパークから焼津駅までは大体6キロくらい。
子供の足で歩いたとしてもまぁ、大体1時間半~2時間弱程度だろうか。

まぁなんというか、これは正解だった。
電車で十数分の距離とはいえ、焼津駅から静岡駅までは13キロ以上ある。
こっちを選んでいたら選んでいたで面白かったかもしれないな、と今だからこそ気楽に言えるけど。



そんなわけで選択肢としては正解を選んだのだと思う。
・・・とはいえ、見知らぬ土地で方角すら定かではないような状態だ。
バスで走ってきたとはいえみんなお喋りに夢中でここに来るまでの道筋なんてロクに見てすらないし。

なんとなくこっちから来たっぽい!って方角へ向けて無計画に歩き始める。
通行人に『駅どっちですか!』なんて聞いたりしながら方向を修正しつつ歩いた。
『え、ここから駅まで歩いていくの!?』なんて言われたりしながらも、わたし達にはもう他に選択肢が無かった。



最初の内はなんだかんだでこういったトラブルも楽しんでいたように思う。

電車代だけは確保しつつ、途中にあった自販機で最後の食糧!(水分だけど)とか言って飲み物買ってみんなで回し飲みしたり。
『あの電柱までジャンケンで負けた奴が全員の荷物持ち!』とかやったりしながら。


しかし段々と疲れも出てきて、みんな口数も減ってきて。
なんといってもこの日は朝からずっとはしゃいでいたからなぁ。

徐々に暗くなってきて頼みの綱の通行人もあまりいなくなった。


どこをどう歩いているのか、本当に正しい道を歩いているのかも分からなかったけど、とにかく前へ進むしかなかった。
今にしてみればたかだか車で20分足らずの道が、当時のわたし達には永遠に続くかのように思えた。


ひたすら歩き続けてようやくそれっぽい景色が見えてきて、みんなで大喜び。
足取りも一気に軽くなり、なんとか駅まで辿り着いた。


辺りはすっかり暗くなっていて。
そこから電車に乗って家まで帰る頃には、うろ覚えだけど20時過ぎくらいになっていたと思う。

大体当時は17時になったら家に帰るのが基本になっていた。
今の子供もそういうもんなのかな?5時の鐘がなったら帰ろう的な。
まぁキッチリ守れていたわけではないけども、それでも遅くても18時頃には家に帰っていた。
遅くなる時には友人の家から自宅に電話したりしていたものだけど・・・当時は勿論まだ携帯電話もなかったし、当然連絡も出来ず。


家に着くと母親にめっちゃ怒られたのを覚えてる。なんか親同士電話し合って、どこにもいないので結構な騒ぎになってたっぽい。
親父は『算数も出来ねぇのかお前はwww』と言ってずっと笑ってた。






本当になんてことは無いただ星を観に行っただけの話なんだけど、大人になった今もふとした拍子に思い出す。
たまーに自販機の釣銭口漁ってる人を見かけると、みっともないなぁ・・・とかってよりも微笑ましいなぁ・・・と思ってしまう。

つーか最近の子供はあんま自販機とか漁ってるの見かけないね。
・・・いや、昔もそんな奴がゴロゴロいたわけじゃないけどさ。



その時の4人とは時が流れて中学生になって、段々と疎遠になっていったけど。
今でもあの仲が良かった頃をたまに思い出す。

子供の頃って人付き合いを選ばないというか、誰とでも仲良くなれたんだよなー。
今だったら絶対友達になってないだろって奴と普通に仲良かったりとかね。

ただ唯一この時の親友だけは、未だに連絡を取っている。
中学に上がっても一緒に馬鹿やったり無茶したりして。
高校でそれぞれ違う所に行って流石にいつも一緒に・・・なんてことは無くなったけど、それでもたまに遊んだりはしていた。


ちょっと前に北海道にいる彼から郵便はがきが届いて、何事かと思ったら結婚しました&子供が出来ましたという報告だった。

驚くというよりも、笑ってしまった。
散々馬鹿ばっかりやってきた2人が今や妻子持ちだと思うとなんだか可笑しくて。
今度向こうに行った時には、是非寄らせてもらうとしよう。



子供の頃って本当に、大人になった今では鼻で笑い飛ばすような事を大真面目にやってたりするんだよなぁ。

子供の頃にしか出来ない事って本当にあるよね。
よく『大人になったら中々遊ぶ時間も取れないから、子供の内に遊んどけ』とか言うけど、子供だからこそ笑って許されるような馬鹿を色々やっておけって意味だと思う。

ヒヨコを孵す!って言って冷蔵庫に入ってた生卵を1パック分布団でコッソリ温めて寝たり、台風の日に屋根の上から傘さして飛び降りたり、授業で使った豆電球の端子をコンセントの穴に突っ込んでsparking!させたり。
誰もが1度はやった、或いは周りにやってた奴がいたんじゃないかな。




今思い返せばあの頃の馬鹿げた行動とかイタズラって、半分くらいが一歩間違えたら大怪我してたような事だったり人に迷惑かかるような事だったよなぁ。

殴り合いの喧嘩をした事がない奴は加減がわからない理論じゃないけど、こうやって危険を冒したり人に迷惑かけたりしながら学ぶんだよなぁ。何かあったときは勿論責任取るのは親なんだけど。

こういった馬鹿やイタズラが自発性を発達させると思うんだけど、この辺の加減が本当に難しいよなぁと思う。
わたしは息子に対しては許される限りの馬鹿を許容したいと思ってるけど、端から見たら躾もロクに出来ない糞親だもんなぁ。
つーか一歩間違えたら死ぬしね。



ちょっと話がズレるけど、最近はツイッターだのなんだのSNSとかそういう感じのあれで、中高生が馬鹿やって炎上したりしてるのをよく見かけますよね。
まぁ小学生のイタズラと中高生のそれを同列で語るのもちょっと違うかなとは思うけど、なんかあそこまで叩かんでもいいんじゃないかなーと思う。

最近の子達の自己顕示欲の強さには驚かされるけど、自分とはまったく関わり合いの無いどっかの誰かが馬鹿やってようが別にフーンって感じなんだけどな。
勿論人様に迷惑かけるのを良しとするわけではないけどさ。
遠いどこかの県、或いは国で連続殺人犯がいたって、『うわー、怖えぇ』程度にしか思わないような感覚に近い。


他にも18歳のアイドルだの女優だのがちょっと失言しただけで鬼の首を取ったように叩き始めたりとか。
むしろちょっと微笑ましいくらいだけどなぁ。

『わざわざSNSに投稿する事じゃない』とか『テレビ等に出る以上は言動には気を付けるべき』とかいちいちもっともだけど、なんつーか今の大人達はみんな余裕やゆとりってもんが無い気がする。ゆとり世代なのにね!

自分とはまったく関わり合いの無いどっかの誰かだからこそ、なのかもしれないけど。
とにかく叩きたい、揚げ足を取りたい・・・みたいなのが透けて見えて、言ってることは正しいのかもしれないけどなんだかなーって感じ。一体何と戦ってるの・・・。

ダウンタウンの松っちゃんが何かの番組で『みんな文句言うためにテレビ見てる』とか言ってたけど、まさにそんな感じよね。



なんつーか生き辛い世の中だなぁと思う。
よく友人と『あと10年遅く生まれてたら身内で何人か確実に炎上してるなwww』とかいって笑い合ってる程度には昔とはちょっと違うね。



わたし自身の行いも中学、高校とあまり褒められたもんじゃなかったし、散々馬鹿もやったし無茶もして、色々な人に迷惑もかけてきたけど。

結婚して子供が出来て、馬鹿ばかりやってきたわたしだからこそ出来る教育もあるんじゃないかな、多分。
自分の行いを正当化するわけじゃないけどね。




さて、思うままに適当に書いてたら何やら纏まりのない文になってしまったけど、要約すると





子供の内に自販機漁っとけ




って事ですね。一行で片付いたわ。



得られるものは、小銭だけじゃないかもしれないよ。
スポンサーサイト

comment

Secret

2017.11.07.07:32

ポケモンの話とか、いつも楽しみに見てます。
今日の話、なんだかすごいほっこりしました!

2017.11.07.22:51

お久しぶりです。
楽しんでいただけているようで何よりです。

最近ポケモンはあまり触っていませんが、USUMでまた再燃するはず・・・!
プロフィール

nova

Author:nova
つまらない日常とか色々。
食べる事が好き。
モルモット飼ってます。
溺愛。

うさぎの隠れ家
現在プレイ中のゲーム
モンハン4
ポケモンXY
カテゴリ
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
アクセスカウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
カレンダー
10 | 2018/11 | 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -